野生のパンダは本能むきだし?カモシカを食べる姿の撮影に成功 中国四川
主食は竹でも、やはりクマ科の動物なんですね(s)
>>>
2011年12月27日、チャイナフォトプレスによると、中国・四川省綿陽市でジャイアントパンダの生息地を調査していた調査員は11月9日、自然死したターキン(大型のカモシカ)の死骸を食べるジャイアントパンダの姿を撮影することに成功した。
調査員は、このほど発見したターキンの死骸にかまれた跡を認め、どんな動物が捕食を試みたのか調査するため、赤外線のカメラを近くに設置していた。結果、引き返してきたパンダがターキンにかぶりつくという衝撃的な画像をとらえることに。
四川省林業庁野生動物保護所の責任者によると、「近年、カメラやビデオカメラでジャイアントパンダが動物の肉を食べている姿の撮影に成功しているが、どれも稀なケースである」とのこと。
(livedoornews12月29日)
写真→
>>>
2011年12月27日、チャイナフォトプレスによると、中国・四川省綿陽市でジャイアントパンダの生息地を調査していた調査員は11月9日、自然死したターキン(大型のカモシカ)の死骸を食べるジャイアントパンダの姿を撮影することに成功した。
調査員は、このほど発見したターキンの死骸にかまれた跡を認め、どんな動物が捕食を試みたのか調査するため、赤外線のカメラを近くに設置していた。結果、引き返してきたパンダがターキンにかぶりつくという衝撃的な画像をとらえることに。
四川省林業庁野生動物保護所の責任者によると、「近年、カメラやビデオカメラでジャイアントパンダが動物の肉を食べている姿の撮影に成功しているが、どれも稀なケースである」とのこと。
(livedoornews12月29日)
写真→
「イボンヌ」と「エルンスト」
生きたまま保護か銃殺か!
映画のようですね~(s)
>>>
ドイツで処分予定の乳牛「イボンヌ」が逃走、3カ月ぶり保護

[ベルリン 2日 ロイター] ドイツ南部の牧場から「イボンヌ」という名前の乳牛が逃走し、動物愛護団体が2日、3カ月ぶりに保護した。乳牛としての役割を終え処分される予定だったイボンヌは、牧場の電気柵を破って逃走。捕物劇はメディアに大きく取り上げられ、注目を集めていた。
牧場に近いミュールドルフの当局は、イボンヌを危険な存在とみなし、猟師に対してイボンヌの銃殺許可を出していた。
一方で、動物愛護団体はイボンヌを生きたまま保護しようと奔走。森に逃げ込んだイボンヌの関心を引くために様々な策を講じ、「元カレ」の種牛「エルンスト」も登場した。保護の際にはイボンヌが暴れたため、2倍の量の精神安定剤が投与された。
イボンヌは現在、同団体が保護しているという。
(ロイター 9月4日)
映画のようですね~(s)
>>>
ドイツで処分予定の乳牛「イボンヌ」が逃走、3カ月ぶり保護

[ベルリン 2日 ロイター] ドイツ南部の牧場から「イボンヌ」という名前の乳牛が逃走し、動物愛護団体が2日、3カ月ぶりに保護した。乳牛としての役割を終え処分される予定だったイボンヌは、牧場の電気柵を破って逃走。捕物劇はメディアに大きく取り上げられ、注目を集めていた。
牧場に近いミュールドルフの当局は、イボンヌを危険な存在とみなし、猟師に対してイボンヌの銃殺許可を出していた。
一方で、動物愛護団体はイボンヌを生きたまま保護しようと奔走。森に逃げ込んだイボンヌの関心を引くために様々な策を講じ、「元カレ」の種牛「エルンスト」も登場した。保護の際にはイボンヌが暴れたため、2倍の量の精神安定剤が投与された。
イボンヌは現在、同団体が保護しているという。
(ロイター 9月4日)






































